以下、URLの情報を参考に、XperiaをUSBデバッグモードでLinux(Fedora13-2.6.36-rc6-sandbox-00084-gc6ea21e)へ接続してみました。

http://www.adakoda.com/android/000242.html

http://salvan-devmemo.blogspot.com/2010/04/ubuntu-1004xperiausb-debug-mode.html

EclipseAndroid SDKは、インストール済みが前提。

で、まずは、Xperia側の設定から。

ホーム画面等から、
[設定]-[アプリケーション]-[提供元不明のアプリにチェック]-[開発]-[USBデバッグにチェック]
setting
application
unknown_appli
usb_debug
これで、Xperia側の設定は終了。
なお、ここまでの段階ではまだXperiaをUSBで接続しない方が良い。

次に、PC(Linux)側の設定。

$ sudo vim /etc/udev/rules.d/51-android.rules
$ cat /etc/udev/rules.d/51-android.rules
SUBSYSTEM==”usb”, SYSFS{idVendor}==”0fce”, MODE=”0666″

というようなファイルを作成し、以下を実行。

$ sudo udevadm control –reload-rules
$ adb kill-server
$ adb start-server

なお、adbコマンドではroot権限は不要。各種コマンドのPATHは通しておいたほうが便利。

で、XperiaをUSBでLinuxマシンに接続。

$ adb devices
List of devices attached
XXXXXXXXXX(シリアル番号?) device

が表示されればOK。もし、

$ adb devices
List of devices attached
??????????(全て”?”) device

の場合には、何らかの設定がおかしいか、USBを接続しながらudevのリロードをした等が考えられるので、
再度、USBケーブルの抜き差し等を行ってみる。

で、さっそく適当サンプルアプリを作って動かして、画面キャプチャをとってみました。
Xperia's screen capture

(たかだかスクリーンショットをとるだけなのに、結構大変。。どうにかならんのか?)

5月 202010
 

http://kzk9.net/column/valgrind-memcheck.html
自分用にメモメモ。
メモリリークを検出出来るらしい。

 

iPhoneアプリを作るなら、Objective-Cという言語を知っておく必要が
ありそうなので、とりあえず、LinuxでObjective-Cをやってみる。
参考にしている書籍は、以下。

私は、とりあえず、図書館で借りました。
が、図書館に無かったり、近くに図書館が内容な場合は、上記からご購入ください :-)

Apple製品専用言語なのかと思ったが、ググったら、Linuxでも動きそうだったので、
挑戦してみる。

以下、その内容。
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「Twitter対抗、mixi「エコー」正式サービスに APIも公開へ」


ということらしいです。

今、twitter2mixi.rbというスクリプトをcronで動かして、twitterつぶやきをmixiエコーへ投げているのですが、
このスクリプトは、最新の1件だけ取ってきて、mixiエコーへ投げています。
これを、最新つぶやき全部を取ってきて、全部投げることができるようにしようかなと
思っていたのですが、APIが公開されるのであれば、それを待ってからの方が良いかなと、
思ったり、思わなかったり。