CソースとC++ソースの共存を実験してみた。
とは言っても、printf()とcout<< を同時に使ってみただけ。

同時に使えるんですね。まずは、第一歩。


$ cat c_cpp_test.cpp
#include
#include
using namespace std;

int main()
{
printf(“Hello, world\n”);
cout << "Hello, world2\n";

return 0;
}
$ g++ c_cpp_test.cpp
$ ./a.out
Hello, world
Hello, world2
$

続きがあるのか?は未定w

 

SQLiteのC言語APIを使ってprepared statementで、BLOBを使ってみます。

基本的には、以下のサイトに書いてある方法ですが、日本語で書いてみることにします。
http://www.sqlite.org/capi3ref.html#sqlite3_stmt

  1. sqlite3_prepare_v2()(あるいはそれに類するもの)を使って、sqlite3_stmtのオブジェクトを作る。
  2. sqlite3_bind_*() インターフェースを使ってパラメータに値をBind。
  3. sqlite3_step()を使ってSQL実行。(sqlite3_step()は何回でも実行できる)
  4. sqlite3_reset()を使ってstatementをリセットして、step 2に戻る。これは何度でもできるし、やらなくても良い。
  5. sqlite3_finalize()を使ってオブジェクトを破棄する。

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7月 072008
 

Java野郎(私)が、C/C++でメンドイものの一つに、

「malloc()したらfree()しなきゃならん」というものがある。

大体、誰も参照しなくなったら、もはや、誰も触れないんだから、勝手に開放してほしいのだ。

でも、それをC言語自体に望むのは無理だって言うのもわかってる。

どうにかなんないの?と思っていたら、C/C++でGCするためのライブラリがあるということを知りました。

http://www.hpl.hp.com/personal/Hans_Boehm/gc/

自分(個人)でプログラム書くときは、これ使います。多分。

(いちいち、malloc()/free()なんてしてられっか)

 

2.(こんなコードで良いのか?)
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というわけで、P.52 練習問題2.2
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独習C++」(改訂版)を(本自体は、ずいぶん前に買ったんですが)やり始めているので、書いていくことにしてみようと思う。(いつまで続くやらw)

いきなりだが、P.46 練習問題2.1から。
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